4-6月期GDP、年率1.1%のプラス 個人消費が持ち直し
4-6月期の実質GDPは年率1.1%のプラスとなった。個人消費が持ち直した。
4-6月期の実質国内総生産(GDP)は年率換算で1.1%のプラスとなった。個人消費が持ち直し、2四半期ぶりの増加となる。
ただ、設備投資は横ばい圏にとどまる。先行きは物価の動向に左右される展開が続きそうだ。
4-6月期の実質GDPは年率1.1%のプラスとなった。個人消費が持ち直した。
4-6月期の実質国内総生産(GDP)は年率換算で1.1%のプラスとなった。個人消費が持ち直し、2四半期ぶりの増加となる。
ただ、設備投資は横ばい圏にとどまる。先行きは物価の動向に左右される展開が続きそうだ。